タビマエ・インバウンドは、「訪日外国人(インバウンド)の集客」に特化した集客支援サービスです。
従来のインバウンド集客施策は、「日本に来た後」にどうやって店舗に来てもらうか、を考えて対策をするのが常識でした。
ただ実際には、日本に来た後の観光客にいくらPRしても、既に行き先が決まっていて、集客に繋がっていないという事が分かってきました。
そこで我々は、訪日外国人が「日本に来る前」に行う情報収集・比較検討のプロセスに着目し、「旅前(タビマエ)」の段階で選ばれるための施策を提供します。
具体的には、インフルエンサー施策、SNS運用、広告運用、LP制作、MEOなど、必要なチャネルを横断して戦略的に構築・運用します。
“知ってもらう”だけではなく、
実際に”来店してもらえる”仕組みを作ります。
旅前(渡航前)の情報収集が意思決定の8割を占める。
旅ナカでは「確認」が中心となり、新たな認知を獲得するのは難しくなります。
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旅行者は渡航前からInstagramやTikTok、RED(小紅書)などのSNSを活用し、
行き先や体験を徹底的にリサーチしています。
現地で探すのではなく、事前に「行く場所リスト」を作成し、
それをもとに行動するのが一般的です。
インフルエンサーや口コミの影響も大きく、
「知られていない」時点で選択肢に入らない時代になっています。
行くトコ決まってまーす
旅行の9割以上は来日前に目的地を決めています。
タビマエ・インバウンドは、海外旅行者が旅を計画する 「旅先」の情報からあなたのお店を候補に入れてもらう ためのマーケティングを提供します。
政府は2030年に訪日外国人旅行者数 6,000万人 を目標に掲げており今後も誘客施策に力をいれることが予想されています。
タビマエ・インバウンドでは インバウンド集客に つながる施策だけを提供します
旅前(来日前)の認知獲得を軸に、“選ばれる導線”を設計し、予約・来店へとつなげます。
SNS・インフルエンサー・LP・MEOなど、各施策を分断せず一貫した戦略で運用。
さらに独自のインバウンドデータ分析ツールにより、成果の可視化と改善を高速で回します。
インバウンド特化型CRM
色々施策をやっているけれど、正直どれが集客に繋がっているのか良くわからない。
そんな疑問を解決する「初めての人でもわかる、管理ツール」です。
インフルエンサーによる認知拡大、自社のSNS運用、Googleマップの運用など、インバウンド集客のために実施している施策が、いまどれくらい見られていて、検索されていて、結果として集客につながっているのか、一目でわかります。
また、このツールを通してAIと壁打ちしながら、貴社にとって最適なマーケティング計画を立てることも可能。
初めての人は難しいインフルエンサーの検索や依頼費用の相場も、管理画面から簡単に調べることができます。
さまざまなSNSと連携
※内容は開発中のものです